- 新品
- 書籍
- 書籍
- 1211-03-01
Scratchではじめる機械学習 作りながら楽しく学べるAIプログラミング
2,420円
獲得ポイント22P
在庫なし
発送時期 1~5日以内に発送
商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | オライリー・ジャパン/オーム社 |
| 発売年月日 | 2020/07/28 |
| JAN | 9784873119182 |
- 書籍
- 書籍
Scratchではじめる機械学習
商品が入荷した店舗:店
店頭で購入可能な商品の入荷情報となります
ご来店の際には売り切れの場合もございます
オンラインストア上の価格と店頭価格は異なります
お電話やお問い合わせフォームでの在庫確認、お客様宅への発送やお取り置き・お取り寄せは行っておりません
値下げ前価格について
本価格は現中古販売価格の「値下げ前価格」となります。
直近約1か月間、値下げ前価格での販売実績があるものだけ表示しております。
Scratchではじめる機械学習
¥2,420
在庫なし
商品レビュー
4.5
3件のお客様レビュー
詳細は『あとりえ「パ・そ・ぼ」の本棚とノート』をどうぞ! → https://pasobo2010.blog.fc2.com/blog-entry-1750.html 2020年7月28日発売 scratch で 機械学習? AI? Webカメラを使ったり、 録音をした...
詳細は『あとりえ「パ・そ・ぼ」の本棚とノート』をどうぞ! → https://pasobo2010.blog.fc2.com/blog-entry-1750.html 2020年7月28日発売 scratch で 機械学習? AI? Webカメラを使ったり、 録音をしたり 面白そう。 デスクトップパソコンではなく、タブレットPCを使って実習することになりそう。 ちゃんと読んで実習を! と思いつつ先延ばしにしているうちに 第2版が出たのでそちらを読みます;
Posted by 
人工知能という言葉は誰もが聞いたことがあるけれど、その実体についてはよくわからないことが多いと思います。また、「人工知能をプログラミングする」という文脈において、それに「人工知能そのものを作る」と「人工知能を使って何かを作る」の両方がありますが、これも一部の方をのぞいてピンと来て...
人工知能という言葉は誰もが聞いたことがあるけれど、その実体についてはよくわからないことが多いと思います。また、「人工知能をプログラミングする」という文脈において、それに「人工知能そのものを作る」と「人工知能を使って何かを作る」の両方がありますが、これも一部の方をのぞいてピンと来てい方はそう多くはないかもしれません。 本書は、人工知能と機械学習の関係性(位置付け)を解説しながら、「人工知能そのものを作る(遺伝的アルゴリズム)」と「人工知能を使って何かを作る」の両方を体験できる構成になっています。 そのどちらからも分かるのは「人工知能は答えを教えてくれるものではない」ということ。人工知能というのは、人間の活動をサポートするための情報をくれるけれど、それを使って最終的に何を成し遂げるのか?というのはさらに人間の仕事であることが理解できると思います。子どもはもちろん、大人にとっても「人工知能(機械学習)」とはどういうものかを知る導入になります。
Posted by 
詳細ここに書いた https://note.com/takasu/n/n9a964c61f890 Scratchで遺伝的アルゴリズム 個人的に一番面白かったのはScratch上で遺伝的アルゴリズムを実装する第5章だ。このプログラムもScratchだけで実現されている。 動画にあ...
詳細ここに書いた https://note.com/takasu/n/n9a964c61f890 Scratchで遺伝的アルゴリズム 個人的に一番面白かったのはScratch上で遺伝的アルゴリズムを実装する第5章だ。このプログラムもScratchだけで実現されている。 動画にあるように、ネコの動きが良い感じにランダムになり、かつ突然変異が生まれるようにプログラミングし、壁にぶつかったらマイナス、リンゴに近づくごとに評価が高くなるようにプログラミングしておいて、何度もこのプログラムを実行すると、世代ごとに多くのネコがリンゴにたどりつくようになる。 このプログラムも手元で動かしながらパラメータをいじることができる。最初の設定に戻して、数時間放置したら、2000世代を超えてもあまり目標に近づいていなかったw 仕組みの見えるScratchで遺伝的アルゴリズムを作る面白さ。「Scratchではじめる機械学習」( 石原 淳也 (Junya Ishihara) 倉本 大資 (Daisuke Kuramoto) 著、 阿部 和広 (Kazuhiro Abe) 監修)|TAKASU Masakazu @tks #note #読書感想文
Posted by 
