商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 徳間書店 |
| 発売年月日 | 2020/07/22 |
| JAN | 9784199608353 |
- コミック
- 徳間書店
災厄は僕を好きすぎる(8)
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災厄は僕を好きすぎる(8)
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商品レビュー
4
2件のお客様レビュー
うひゃぁ~ 次はクライマックスか・・・ いまさらながら よくわからないが、7巻よんだっけ??? 今調べてみたら、読んでない!! 私はアホか・・・・・・・・・
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- ネタバレ
※このレビューにはネタバレを含みます
待ちくたびれた頃に新刊がやってくる災厄。 新キャラが登場したところから続いてるのですが、この紅音という女子が脅威でした。 でも、紅音の登場で災厄の謎の全体像が徐々にはっきりと見えてきました。筋立てが巧妙で興味深くて、読んでいて引き込まれます。 ただ、育実たちにどんな危険が迫ってくるかとページをめくるたびにハラハラしすぎて、千隼どころかこっちまでダメージ受けまくり…! ニャモが、やっぱりタダモノ(タダ猫?)じゃなかった。 育美が紅音から白夜の直系じゃないと言われて、そういえばあんなに想ってた二人が、他の女性との間に子供をもうけるとか考えづらい話ですよね。うっかりしていた重要案件でした。 エロ的には前回なんか災厄が片付いたらしようねみたいな育実くんのお言葉があって災厄もまだ残ってるし、1年に1巻ずつとして…と絶望的になっていましたが、今回萌えシーンが全く無かったのに読後やっと気づきました。絶望を通り越している。 それくらいストーリーがドキドキハラハラで面白かったわけでもあるんですが。
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