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銭天堂に続くような新たなシリーズとして書かれたのだろうか?こちらはふしぎな漢方を売るおじいさんが主人公の児童文学。
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息子10歳12ヶ月 息子が喜びそうな本を、母が選んで図書館から借りてきています。時々息子リクエストの本も。読み聞かせしなくなりました。母はサミシイ。 読んだ◯ 好反応◯ 何度も読む(お気に入り) ◯ 「また借りてきて!」「続き読みたい!」◯ その他 廣嶋玲子さんの作品で、息子...
息子10歳12ヶ月 息子が喜びそうな本を、母が選んで図書館から借りてきています。時々息子リクエストの本も。読み聞かせしなくなりました。母はサミシイ。 読んだ◯ 好反応◯ 何度も読む(お気に入り) ◯ 「また借りてきて!」「続き読みたい!」◯ その他 廣嶋玲子さんの作品で、息子にヒットしたのは初かもしれない。 銭天堂のシリーズを借りてきた際はちょっと読んでやめてしまっていたので、この方の作品は息子の好みではないのかしらと、その後は敬遠したのですが、そういうことではなく「銭天堂はお化けが出てきて怖い」とのことでした。 驚きです。小さいころ、あんなに妖怪好きだったのに。水木しげるさんの妖怪大辞典をボロボロになるまで読んでいたくせに。まさかの「お化けが怖い」ですって。 本シリーズは、歴史上の人物が出てきたりして面白いそうです。「続き借りてきて」と言われています。
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小学校中学年から。全てルビがふってあるので読書慣れしてる低学年も読めるかな。 可愛い絵で、ゆるっとしたお話かと思いきや…ハラハラドキドキ怖いシーンもあり面白かった! 漢方屋 桃さんが、十二支をおともに、子どもたちの悩みや夢によりそっていく「ちょっぴり怖くてすごくおもしろい、なのに...
小学校中学年から。全てルビがふってあるので読書慣れしてる低学年も読めるかな。 可愛い絵で、ゆるっとしたお話かと思いきや…ハラハラドキドキ怖いシーンもあり面白かった! 漢方屋 桃さんが、十二支をおともに、子どもたちの悩みや夢によりそっていく「ちょっぴり怖くてすごくおもしろい、なのにこころあったまる」短編シリーズ。
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