商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 文藝春秋 |
| 発売年月日 | 2020/07/08 |
| JAN | 9784167915209 |
- 書籍
- 文庫
鼠異聞(上)
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鼠異聞(上)
¥803
在庫なし
商品レビュー
3.6
8件のお客様レビュー
将来の展望がないくせに役人の子ゆえか、考え方がとにかく甘い桃井道場の年少組が、少しずつ成長の兆しを見せ始める様子が微笑ましい。 駿太郎はちょっと立派過ぎるけど。 最初は小籐次に害をなす盗賊かと思っていた謎の男・子次郎が味方のような振る舞いをしているのが謎です。次巻でどうなることや...
将来の展望がないくせに役人の子ゆえか、考え方がとにかく甘い桃井道場の年少組が、少しずつ成長の兆しを見せ始める様子が微笑ましい。 駿太郎はちょっと立派過ぎるけど。 最初は小籐次に害をなす盗賊かと思っていた謎の男・子次郎が味方のような振る舞いをしているのが謎です。次巻でどうなることやら。
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(上)だから、途中で読むのをやめたら、続きが気になってしまいます。奇妙な事件から始まった今回の旅はどうなるのだろうか。
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(上)となってるので、話が最後まで終わらないのが明確になってるのでいい。そんなに大きな事件ではないが、このくらいの話がいいかも。今回の主役は岩代壮吾だな。旅日記的な話も悪くない。いずれにせよ、下巻が楽しみ
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