商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 小学館 |
| 発売年月日 | 2020/05/18 |
| JAN | 9784098500727 |
- コミック
- 小学館
古見さんは、コミュ症です。(Volume17)
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古見さんは、コミュ症です。(Volume17)
¥594
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商品レビュー
4.3
5件のお客様レビュー
- ネタバレ
※このレビューにはネタバレを含みます
古見さんが自分のセリフを言えたのが凄かった。 万場木さんが悩んでたら只野くんも古見さんも心配してくれるのが優しくてそんな友達が羨ましいと思った。万場木さんがつい傷つけるような本音を言ってしまっても黙って受け入れる古見さんにかっこいいと思った反面、自分も傷ついた気分になったけど万場木さんも不器用だけど自分なりに好きな人が被った不安とかで悩む辛い気持ちに共感した。ノート書く時間待ってあげてるのにって言ったシーンが印象的だった。ちゃんと口で話そうとして普通に話せてる成長した古見さんにめちゃ感動した。
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大分話が動いた。 古見さんがずっとシリアス顔なことって今まであったろうか。 それはいいんだけど、それ以外の要素がいまいちだったかも。
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- ネタバレ
※このレビューにはネタバレを含みます
【あらすじ】 高校2年の秋、二度目の文化祭は、忘れられない出来事が盛り沢山。女装した只野くんと片居くんのデート(?)や、潔さん率いる「FBI」と伊調さん率いる「CIA」の対決。一人一人のひたむきさが、お祭りを楽しく彩ります。そして――言葉を伝えることでしか届かない、大切な友達への、古見さんの本音。真剣で切実なコミュニケーションがそこに。 心の奥を見つめて、大切な人に届けたいコミュ症美少女コメディー、第17巻。
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