商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 金の星社 |
| 発売年月日 | 2020/05/08 |
| JAN | 9784323074597 |
- 書籍
- 児童書
グレタ・トゥーンベリ
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グレタ・トゥーンベリ
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商品レビュー
4
3件のお客様レビュー
将来、地球はどうなるのだろう。誰かの意見に基づき行動するのが良いのか、そもそも自然は人間の営みは意に介さないのか。
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「よくもまぁ、そんなことができますね!」たった一人で声を上げた10代環境活動家の素顔。2019年9月23日“国連気候変動サミット”、2020年1月21日“ダボス会議”、話題のスピーチ全文掲載。これ1冊で、すべてがわかる。(e-honより)
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グレタさんが、学校で見た環境問題のビデオに衝撃を受けてまったくご飯が食べられない状態になってしまい、そこから独学で勉強を続けて活動家になっていったいきさつがよくわかった。 だから彼女の言葉からは、はげしい怒りと焦りが伝わってくる。それは、一部の人が邪推するように大人に吹きこまれた...
グレタさんが、学校で見た環境問題のビデオに衝撃を受けてまったくご飯が食べられない状態になってしまい、そこから独学で勉強を続けて活動家になっていったいきさつがよくわかった。 だから彼女の言葉からは、はげしい怒りと焦りが伝わってくる。それは、一部の人が邪推するように大人に吹きこまれた考えなどではなく、正真正銘、彼女の心と精神から出てきたものなのだということが、本書を読むとわかる。 コロナ渦が広がる前、わたしが世界のことで一番心配していたのは、1月に起きたオーストラリアの森林火災だった。その後、さいわいにも鎮火し、コロナが蔓延してみんな忘れているけど(そして皮肉にも各地で空がきれいになり、人間のいない路上を野生動物が駆けまわっているけど)経済活動が再開されたら、また環境問題が続いていることも思い出されるだろう。 人間とはまことに罪深い生き物で……などとうなだれても グレタさんにはHow dare you...! としかられるのがオチですが、自分にできることをしていくしかないのだろう。
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