商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | KADOKAWA |
| 発売年月日 | 2020/04/24 |
| JAN | 9784041091869 |
- 書籍
- 文庫
遺跡発掘師は笑わない 鬼ヶ島の証明
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遺跡発掘師は笑わない 鬼ヶ島の証明
¥748
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商品レビュー
4
8件のお客様レビュー
前回とは打って変わって萌絵はお休み回。 その代わりに降旗と忍が無量を巡ってバチバチしてる感じが萌え…(笑) 降旗の前では忍がちょっと幼く見えるから不思議。 急速に降旗寄りになってる私。 (いや、なんか好みなんだ…) 最初は犬と鳥と猿がついてる苗字ってベタ過ぎるだろうって思ったけ...
前回とは打って変わって萌絵はお休み回。 その代わりに降旗と忍が無量を巡ってバチバチしてる感じが萌え…(笑) 降旗の前では忍がちょっと幼く見えるから不思議。 急速に降旗寄りになってる私。 (いや、なんか好みなんだ…) 最初は犬と鳥と猿がついてる苗字ってベタ過ぎるだろうって思ったけど、実は徳正寺さんの強いこだわりだったのかも?と思うとちょっと可愛いかも?と感じた。 桃太郎なんだからここは譲れない!って人選めっちゃこだわってたりしたら面白い。 今回は最後に黒幕が一気に謎解きしちゃうという王道パターンだったので、ある意味わかりやすかった。いつもはもっと年代が行ったり来たり、場所もあちこち飛んで、途中からこんがらがって、ん、んん?ってことは、つまり、え?どういうこと?ってなって何度も行きつ戻りつしてたから〜〜(笑)
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- ネタバレ
※このレビューにはネタバレを含みます
鬼ヶ島の鬼とは誰か、面白かった。 名前に入っとるんかーい!てなった。 萌絵にライバル出現か…!忍にもライバル出現…! 人間関係も面白くなってきたなー 萌絵あんまり出てこなかったから騒がしくなくスッキリ読めた感(笑)別に嫌いじゃないけども。
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この作品ラノベテイストなんだけど、歴史、考古学ネタはしっかりしているからそれをベースにした仮説ストーリーが面白いのです。図書館で見つけて何気なく手に取ったのが始まりだけど個人的にはあたりなシリーズです。以前に高田崇史さんのQEDシリーズを読んでいたからベースが自分の中にあるのも良...
この作品ラノベテイストなんだけど、歴史、考古学ネタはしっかりしているからそれをベースにした仮説ストーリーが面白いのです。図書館で見つけて何気なく手に取ったのが始まりだけど個人的にはあたりなシリーズです。以前に高田崇史さんのQEDシリーズを読んでいたからベースが自分の中にあるのも良かったのかな、と思ってます。 今回は桃太郎伝説。 新しいキャラが活躍。 萌絵と忍、から萌絵はある程度立場を確立し、今度は忍と降旗さんという人間関係にポイントが移ってきた。 2023.9.24 164
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