商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 集英社 |
| 発売年月日 | 2020/04/17 |
| JAN | 9784088915388 |
- コミック
- 集英社
ぎんぎつね(14)
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ぎんぎつね(14)
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商品レビュー
4.2
5件のお客様レビュー
何でもできるのと自分の中で大きな存在となる何かに出会えるかは別物なんだよな。 すでに出会えている人を見ると焦っちゃうんだよな。 結局真似しても自分じゃないから違うんだけど、やってみないと気づけなかったりするんだよな。
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めっちゃ久々。 義友と達夫のずっと続いてる友人関係は羨ましいようで、義友からするとちょっとさみしいんだろうな。でもやはり仲がよいな、となるよ。
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『ぎんぎつね』14巻 読んだ。 神の使い(お狐様)が見える主人公と、神社での日々、神社に訪れる人々。 神社が舞台の人情物語と認識してるんだけど、似た設定の漫画が他に思いつかない。 この漫画でしか味わえないような気がするな。 神社が舞台だけど、 「色んな生き方」の肯定をして...
『ぎんぎつね』14巻 読んだ。 神の使い(お狐様)が見える主人公と、神社での日々、神社に訪れる人々。 神社が舞台の人情物語と認識してるんだけど、似た設定の漫画が他に思いつかない。 この漫画でしか味わえないような気がするな。 神社が舞台だけど、 「色んな生き方」の肯定をしてて、読むと安心する。あたたかくなる。 神道でもそうじゃなくても。 今巻は特にそう感じたな。
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