商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 講談社 |
| 発売年月日 | 2020/04/13 |
| JAN | 9784065192313 |
- コミック
- 講談社
逃げるは恥だが役に立つ(第11巻)
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逃げるは恥だが役に立つ(第11巻)
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商品レビュー
3.9
21件のお客様レビュー
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意識に浮上してきた事柄は言葉にして話し合うことができる。けれど生活は大半が幼少期に作られた「無意識」のルールに支配されている。その大半は自分の両親をロールモデルとして刻まれたもので、男はこう、女はこう、母はこう、父はこう、といったものが男女両者にある。その摺合せは無意識に刻まれたものだけに言葉にし辛くて難しい。「話し合わないと」と思っているうちに子供が生まれ何が何だかカオスになりそう。
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全巻読んでの感想。 今読んで良かった。 ・みくりが、常識や既成概念にとらわれず、平匡との関係はじめ、自分と社会がどう関わっていきたいかを考え、クリエイティブに発想するところ ・(現実ではなかなか難しいことで、もはやファンタジーの域とさえ感じるが)登場人物たちがみな、もやもやを...
全巻読んでの感想。 今読んで良かった。 ・みくりが、常識や既成概念にとらわれず、平匡との関係はじめ、自分と社会がどう関わっていきたいかを考え、クリエイティブに発想するところ ・(現実ではなかなか難しいことで、もはやファンタジーの域とさえ感じるが)登場人物たちがみな、もやもやを言語化し相手に伝え対話で解決していくところ …が良かった。もっと個別の状況やセリフもハッとするものがたくさんあったはずだけど、メモらなかったから忘れてしまった。でもきっと必要なときに思い出すだろう。海野つなみさんもっと読みたい。 追記:一つ思い出した。 「義務と分担ではなく、行為と感謝で回していきましょう」
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- ネタバレ
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一番楽な道を探す なかなかない 正道と言われる道を探してしまうけど それが正解でもない 何が良いのか 二人だけでは見つからない でも 二人で見つけるのが最初の一歩であることは変わらない 周りが助けてくれる 周りは敵なわけではない その先をどう生きていくのか 楽で楽しくね
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