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雅子さまの笑顔 生きづらさを超えて 幻冬舎新書586
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雅子さまの笑顔 生きづらさを超えて 幻冬舎新書586

矢部万紀子(著者)

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雅子さまの笑顔 生きづらさを超えて 幻冬舎新書586

858

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商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 幻冬舎
発売年月日 2020/03/26
JAN 9784344985889

雅子さまの笑顔

¥858

商品レビュー

2

2件のお客様レビュー

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2025/12/14

※思想強めにつき閲覧注意 私はもう15年くらいロイヤルファンをやっていて、日本の皇室では雅子さまが1番好きなためこの本を手にとった。 しかし読み進めていくと雅子さまをダシにしたただの美智子(敬称略)プロパガンダでしかなかった。しかも雅子さまの本なのに途中から秋篠宮、紀子(敬称略...

※思想強めにつき閲覧注意 私はもう15年くらいロイヤルファンをやっていて、日本の皇室では雅子さまが1番好きなためこの本を手にとった。 しかし読み進めていくと雅子さまをダシにしたただの美智子(敬称略)プロパガンダでしかなかった。しかも雅子さまの本なのに途中から秋篠宮、紀子(敬称略)アゲまでしてくる気持ち悪さ。 ツッコミたいところは多々あるが、美智子=巫女論には爆笑。おまけにやたらと「百点満点」を連呼しているが、それだけでこの本は美智子の話をしたいだけだと分かる。どんだけ美智子神話に染まっているんだよ、と呆れてものも言えない。 さらに悪趣味なのが、雅子さまに“寄り添ってる風”の文章。 雅子さまバッシングの急先鋒だったのに令和になって掌返しした岩井克己、林真理子を度々引用し、瞬きの数だの涙ぐまれた数だのいちいちカウントして何度も何度も執拗に話題に出していたが、そういうところがご病気になられた原因なのでは?と言いたい。 おまけに自分たち(著者はあの『アエラ』にも在籍していた)がよってたかっていじめ抜いたのに、「記者会見を再開してほしい」は笑止千万。まずは謝罪でしょ。 結局この著者は雅子さまなんて好きじゃないことがよく分かった。

Posted by ブクログ

2023/05/27

題名は⭐️5つ。まばたきするとかしないとか。そこじゃないんだよ、やべえ万紀子さん。まばたきの数数えるなら、秋篠宮の数えてくれ。

Posted by ブクログ