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警視庁SM班(Ⅰ) シークレット・ミッション 角川文庫
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警視庁SM班(Ⅰ) シークレット・ミッション 角川文庫

富樫倫太郎(著者)

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警視庁SM班(Ⅰ) シークレット・ミッション 角川文庫

968円

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商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 KADOKAWA
発売年月日 2020/03/24
JAN 9784041076507

警視庁SM班(Ⅰ)

¥968

商品レビュー

3.3

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みんなの感想まとめ
  • 警察小説
  • 異例の捜査班
  • 猟奇的事件
  • 連続殺人犯
  • チームワークの成長
  • 緊迫感あふれる展開
  • 特殊能力を活かす
  • 刑事ドラマの新シリーズ
  • 続編への期待感
  • 個性豊かなキャラクター

異例の経歴を持つ6人の刑事たちが集まった新設の特殊捜査班が、猟奇的な連続快楽殺人犯に立ち向かう姿を描いた作品です。個性豊かなメンバーは、それぞれの特技を活かしながら、時には衝突しつつも真相に迫っていきます。物語は、残酷な犯罪の描写とともに、彼らの成長やチームワークを巧みに描写しており、緊迫感と興奮が絶えません。特に、前作『SRO』のファンには親しみやすい要素があり、続編への期待感も高まります。登場人物の魅力やストーリー展開に引き込まれ、次の巻が待ち遠しくなること間違いなしです。

※この内容はAIが作成したものであり、ブックオフ公式オンラインストアの見解や意図を示すものではありません。

2022/07/18

揃いも揃って

薬寺を筆頭に一癖も二癖も有る面々が揃いどうなる事かと。読み進める内どんどん引き込まれていったけど…もっと沢山いたはずの被害者はどうしたのだろうか? 人間を傷つけるのを何とも思わない人間がいるのが怖い。

のんのん

2024/09/19
  • ネタバレ

※このレビューにはネタバレを含みます

*警視庁捜査一課内に新設された強行犯特殊捜査班、通称「SM班」。そこは、優秀だが組織に上手く馴染めない事情を抱えた者たちが集められた部署だった。異例ずくめの経歴を持つ6人は、配属初日から猟奇的な事件の捜査を命じられる。それは行方不明の女子大生の耳と指が、売買のために運搬されていたというものだった。メンバーは独自の能力を活かし、真相に迫るが――。型破りなチームが異常快楽殺人犯に挑む警察小説新シリーズ!* 読みやすいです! 内容は猟奇モノですが、カラッとした文調とさばけた登場人物たちのおかげで全く陰湿感がない。 各々の突出した能力がなければ絶対に解決しない流れですが、読んでいてスカッとするのでそれも良し。 シリーズものなので、次作も楽しみです。

Posted by ブクログ

2023/05/19

05月-09。3.0点 警視庁SM班、新作入手したため再読。 読みやすい。クセのある登場人物ばかりだが、読ませる。 犯人の異常性描写が上手い。

Posted by ブクログ

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