商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 一迅社 |
| 発売年月日 | 2020/03/19 |
| JAN | 9784758092579 |
- 書籍
- 文庫
にわか令嬢は王太子殿下の雇われ婚約者(6)
商品が入荷した店舗:店
店頭で購入可能な商品の入荷情報となります
ご来店の際には売り切れの場合もございます
オンラインストア上の価格と店頭価格は異なります
お電話やお問い合わせフォームでの在庫確認、お客様宅への発送やお取り置き・お取り寄せは行っておりません
にわか令嬢は王太子殿下の雇われ婚約者(6)
¥701
在庫なし
商品レビュー
3
2件のお客様レビュー
- ネタバレ
※このレビューにはネタバレを含みます
うーん‥。 アイザックとリネットが結婚して、国内にはそれほど憂いが無いように思えます。 盛り上がる要素が足りないというか、前半読んでいて退屈というか、うーん。 王太子妃リネット主催のお茶会で息子レナルドに結婚相手を見つけなさいと言う公爵夫人もちょっと…と思いました。淑女と言われる公爵夫人なら息子に人気が集中してしまい、お茶会の趣旨からずれてしまうことは分かっていそうなものですが…。 読み始めたので最後まで読みたいと思っています。 次巻に期待。
Posted by 
- ネタバレ
※このレビューにはネタバレを含みます
ワケあり王太子殿下と、色々あったもののようやく結婚した貧乏伯爵令嬢リネット。王太子妃として頑張ろうとするものの、やはりというか壮大なトラブルに巻き込まれ、男装し雪山をかけるという、安定のリネットは今回も健在。殿下が結婚したことで、途端に肉食令嬢たちの矢面に立たされる側近レナルドが、なんとか逃げようとしたりするなど、お兄様2人の相変わらずぶりも楽しい。
Posted by 
