商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 講談社 |
| 発売年月日 | 2020/03/11 |
| JAN | 9784065182147 |
- コミック
- 講談社
妻と僕の小規模な育児(1)
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妻と僕の小規模な育児(1)
¥792
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商品レビュー
3.8
7件のお客様レビュー
漫画家の著者による育児日記のような漫画。うじうじしながら、自己保身しながら、妻と子どもたちに接する著者。これが等身大ってやつかな?出てくるエピソードは描きようによってはヘビーなもの(先天性の障害、いじめ等)もあるが、そこがメインではない。独特の重みと軽みがある。
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福満しげゆきによる子育てマンガを読む日が来るとは。 よくあるうちの子が可愛いとか面白いことしたとかいうエピソードは抑えられ、全体的に怪我をした病気をしたという話ばかりで、子育てこんな感じなのか、怖えー、ってなる。
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久しぶりに福満しげゆきを読んだ。子供がいるのは知っていたが、障害を持っているとは知らなかった。生まれてくる子供に障害があったらどうしよう…と考えるのは親なら当たり前の感覚だし、実際に生まれてきたらこうなのか、と考えさせられる。保育園や小学校に子供がいると、その世界に馴染めるのかと...
久しぶりに福満しげゆきを読んだ。子供がいるのは知っていたが、障害を持っているとは知らなかった。生まれてくる子供に障害があったらどうしよう…と考えるのは親なら当たり前の感覚だし、実際に生まれてきたらこうなのか、と考えさせられる。保育園や小学校に子供がいると、その世界に馴染めるのかと心配になるし、わが家でも実際に似たようなケースはあった。それだけに「上の子ちゃん」が「ギフテッド」だったことは感動的だ。あとがきは相変わらず狂ってるし、「妻」とは「昼の営み」とまで書く必要があるとは思わないが、とにかく面白い。2巻にも期待大。
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