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ようかいとりものちょう乙 妖怪捕物帖 古都怨霊篇(参) 十六夜双鬼が血に笑う
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ようかいとりものちょう乙 妖怪捕物帖 古都怨霊篇(参) 十六夜双鬼が血に笑う

大﨑悌造(著者), ありがひとし

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ようかいとりものちょう乙 妖怪捕物帖 古都怨霊篇(参) 十六夜双鬼が血に笑う

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商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 岩崎書店
発売年月日 2020/02/15
JAN 9784265809615

ようかいとりものちょう乙 妖怪捕物帖 古都怨霊篇(参)

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商品レビュー

5

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2025/03/04
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※このレビューにはネタバレを含みます

学期末で図書室の貸出が休止になり、読みかけだったこのシリーズをリクエストしてきた9歳息子。 母は前後もわからないまま読まされ、妖怪と時代劇が合体した特殊な世界観に面食らったが、息子が友だちからオススメされただけあって、実在の地名や芭蕉の句まで使ってストーリーがよく練られていておもしろい(最後に作者紹介を読んで納得)! 最強の刺客、多々羅左右膳に主人公のコン七と元敵の獅子川五右衛門が共闘して挑む後半はハラハラの連続。強敵って魅力的。作り込まれた見事な展開に息子も「設定が細かいなぁ」と満足げに唸っていた。

Posted by ブクログ

2023/04/25

ゴエモンが 五右衛門がやられそうになっちゃったところが つよかったにやれそうになっちゃったところがかわいそうだと思った 2023/04/25 5歳 2回目の読了 2024/02/06 6歳

Posted by ブクログ

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