商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 講談社 |
| 発売年月日 | 2020/02/13 |
| JAN | 9784065187678 |
- コミック
- 講談社
七つ屋志のぶの宝石匣(10)
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七つ屋志のぶの宝石匣(10)
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商品レビュー
4
10件のお客様レビュー
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顕定と虎徹の出会いが判明。母親は晴子さん? 志のぶにある程度を話す顕定。志のぶのは恋なのか、子どもなだけで、乃和への嫉妬なのか… 秋元夫人から手がかりのかけらを貰った鷹臣と志のぶ。顕定の生誕パーティを調べ始める顕定と志のぶ。虎徹の父親、叔父さんじゃないのかー 面白すぎて、展開が早すぎて、と思ったら手がかりが途切れて… 顕定は乃和が好きなのか、鷹臣の行動も、心配が見えすぎてどきどきする。別軸で進みだす?乃和兄の目的は? 志のぶが愛する柿ノ下先生の本に出現した「北上家」! ここが一番この巻で面白かった。 ここでまさかの、北上家の石が赤じゃなかったかも、という新事実…怖くなってきた。
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初めは宝石蘊蓄だけで満足 気づけば宝石だけでなくストーリー気になってきて。情報量多め。 1度知ったワードは、後半解説ないので軽くテストされてるような気分にすらなる。
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虎徹とアキちゃん、ちゃんと家族に合えるのかな?百合江が色々面白くて楽しくなってきた。ちゃんと痛い目見るのがいいわ。
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