商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 秋田書店 |
| 発売年月日 | 2020/02/14 |
| JAN | 9784253273381 |
- コミック
- 秋田書店
薔薇王の葬列(13)
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薔薇王の葬列(13)
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商品レビュー
4
3件のお客様レビュー
バッキンガムのそれは嫉妬なのか……? 国のためとはいえ、リチャードを愛せるのかアン。色々ありすぎて到底許せる相手じゃないと思うが、やっぱり強い子なんだな……。
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#本 #漫画 #薔薇王の葬列 お前もヘンリーかよ!(この狂乱の巻で感想がそれかい!と言わないで……) 手に入れたはずなのに手には何もない……
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- ネタバレ
※このレビューにはネタバレを含みます
性悪のエドワード兄弟が退場したのと入れ替わるように更に性悪のリッチモンド登場。本当にいやなやつ。バッキンガムもそろそろ退場時期なのが気にかかる。あの根性腐ったリッチモンドと小気味よいベスが結婚するのはなんかいやだわ。あのベスのことだから腐れリッチモンドをうまく操ると思いたいけれど、腐れより早く死ぬからなあ。 史実では腐れとの間に長子アーサーが生まれて、性悪のヘンリーは次男なのだが、この作者はなにかやらかしそうな予感がする。アーサーはなしにして、いきなりヘンリー、その父親は実はリチャードとかね。 けなげなミドルハムのエドワードはいつ見てもかわいらしい。いつもさめているマーガレットも脇役ながら面白いキャラだけれど、多くの人のイメージのこの人は父を亡くして泣き悲しむ幼児か、首切り役人から逃げ回る老伯爵夫人かの二択でその間が思い浮かばない。 本筋とは全く関係ないことばかりごめん。
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