商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 山と渓谷社 |
| 発売年月日 | 2020/01/23 |
| JAN | 9784635171991 |
- 書籍
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山岳遭難の傷痕
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山岳遭難の傷痕
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商品レビュー
4
21件のお客様レビュー
宮部書評新書から。10のエピソード中、6まで読んだところで断念。最初の数章こそかなり興味深く読み進められたんだけど、だんだんマンネリが耐えられなくなってくる。当事者からすると、全く異なる観点から示唆を得られる稀有な書、ってことなのかもしらんけど、興味だけで読み通すのはしんどいかも...
宮部書評新書から。10のエピソード中、6まで読んだところで断念。最初の数章こそかなり興味深く読み進められたんだけど、だんだんマンネリが耐えられなくなってくる。当事者からすると、全く異なる観点から示唆を得られる稀有な書、ってことなのかもしらんけど、興味だけで読み通すのはしんどいかも。
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登山でこんなに重大な事故があったことを知らなかった。特に西穂高の落雷事故、怖すぎる。またいくら楽しい登山でも自分でリスク意識を持って勉強していくぐらいでなければ何かあった時に一番に死んでしまうのではないかと思わされた。
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どんなにしっかり装備をしても、ちょっとした判断の揺れで危険になってしまう。ましてや準備を怠ってしまった者には自然は容赦なく牙を剥く。
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