商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 小学館 |
| 発売年月日 | 2020/01/17 |
| JAN | 9784091295477 |
- コミック
- 小学館
MAO(3)
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MAO(3)
¥550
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商品レビュー
4.3
4件のお客様レビュー
物語の謎が少し解けて、全体像が見えてきてグッと興味を惹かれた3巻。 白羽くんが相変わらず摩緒(悪気はないと思うけど)にいいように扱われてて不憫・・・。女の子の好意の無い男の子への態度ってこういう感じだよな、っていうリアルさを感じてしまいウッとなった。
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http://www.jidai-denki.com/2020/01/post-cff629.html
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- ネタバレ
※このレビューにはネタバレを含みます
やはり家政婦さんは人間じゃなかったか。 あのスムージーの謎も解けたし、祖父の件も含めて菜花周りの謎については割とスッキリ。 なのはいいけれど、摩緒の過去については、寧ろ謎が広がって気になることばかり。 猫鬼と闘った後に何があったのだろう。 しかもお師匠様と兄弟子たちとの間で交わされた契約が物騒すぎる。 ただ登場した兄弟子が、愛すべきお馬鹿キャラだったのには笑いましたが。 初手で死んで埋められそうになるなんて、何と不憫な。 シリアスブレイカーとしての彼の活躍に期待。 今回のラストも気になるところで終わってしまったので、もやもやしております。 朽縄さんは兄弟子なのかな。 記憶なさそうだけど。 そう言えば、細かいところですが、『犬夜叉』以来の乳首解禁にも驚きました。 確かなかったよね前作……(多分)
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