商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | KADOKAWA |
| 発売年月日 | 2019/12/13 |
| JAN | 9784047357976 |
- コミック
- KADOKAWA
乙嫁語り(12)
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乙嫁語り(12)
¥792
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商品レビュー
4.2
42件のお客様レビュー
魅力的な登場人物か活き活きと振る舞って会話するおかげで、よく知らなかった中央アジアやペルシャ世界の暮らし、文化に親しみを感じるようになりました。 例えば、ペルシャのイスラムの女性たちが、同じイスラムの中央アジアの女性たちが普段顔を見せていることに驚く場面、彼女たちは「人前で顔を出...
魅力的な登場人物か活き活きと振る舞って会話するおかげで、よく知らなかった中央アジアやペルシャ世界の暮らし、文化に親しみを感じるようになりました。 例えば、ペルシャのイスラムの女性たちが、同じイスラムの中央アジアの女性たちが普段顔を見せていることに驚く場面、彼女たちは「人前で顔を出すなんて怖い」と感じているのですね。 知らない文化にも、それを人間的に感じるところがあるのだな、という新鮮さがありました。
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特にストーリーは動かず、これまでの登場人物たちの日常生活が描かれる。 また、英国人スミスが妻となるタラスらを伴い、カメラを持って、前に来た道を戻り、現地の人の写真を撮ってあげるのだが、皆の喜ぶ様子が微笑ましい。 ペルシアのお屋敷の中など、女性しか入れないところは、タラスが慣れな...
特にストーリーは動かず、これまでの登場人物たちの日常生活が描かれる。 また、英国人スミスが妻となるタラスらを伴い、カメラを持って、前に来た道を戻り、現地の人の写真を撮ってあげるのだが、皆の喜ぶ様子が微笑ましい。 ペルシアのお屋敷の中など、女性しか入れないところは、タラスが慣れないながらも撮影を買って出て、撮影に成功している。 このようにして撮った写真が今でも残っているのだろうか。
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