商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 講談社 |
| 発売年月日 | 2019/12/09 |
| JAN | 9784065179086 |
- コミック
- 講談社
水は海に向かって流れる(2)
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水は海に向かって流れる(2)
¥715
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商品レビュー
4.3
22件のお客様レビュー
- ネタバレ
※このレビューにはネタバレを含みます
映画版でも好きだった楓ちゃんの告白シーン。 他人のために動いているようで、結局は自分のための行動になっているのを見るのはつらいんだけど、自戒になる。 相変わらず小ネタは面白い。 「王蟲の子供でもいるのか?」/「中華は人数!」/「ハズキルーペの上に座ったときの声出てたよ」/「忘れたいことも全然忘れてない」/「TOP OF BARIZOGON」/「私は直達くんみたいに清濁併せ呑めなかったもん」/「この人がいちばん怒っているのは自分自身になのかもしれない」/「目の前の女に優しくすんのはねェ あのおっさんのサガよォ」/「なんであのおっさんの罪悪感を軽くするために わざわざ会いに行かなきゃなんねェのヨ」/「熊沢くんは 本当は 誰に 何を してもらいたかったの?」/「あー 俺ずっと 怒りたかったんだな……」誰に?何を?どうして?
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怒りたいときに自分が我慢してすませてしまう事はよくあると思うが、自分にとっても相手にとってもいいことなのかということを考えさせられる。 そのほかにも日常の何気ない生きる術に気付かされる。
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- ネタバレ
※このレビューにはネタバレを含みます
直達君の父親むかつく。奥さんも子どもも傷つけておいて、自分はいい人でいたいみたいで。もっと怒りをぶつけられる存在でいなきゃダメじゃん。 榊さんの母親もふざけんな。嫌いで出ていったんじゃない?なに言ってんの。 とにかく2人には幸せになって欲しいわ。 あと、楓ちゃんかわいい。
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