商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 講談社 |
| 発売年月日 | 2019/11/22 |
| JAN | 9784065178485 |
- 書籍
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上馬キリスト教会ツイッター部の世界一ゆるい聖書教室
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上馬キリスト教会ツイッター部の世界一ゆるい聖書教室
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商品レビュー
5
2件のお客様レビュー
お盆休みにドイツフランス旅行に行って、教会に行ったり宗教画を見てきて、もっとキリスト教について知りたい、キリスト教を信仰してる人の気持ちを理解したい、でも堅っ苦しいのは読めない、と思って図書館で借りた本。 カジュアルに読めて、とてもよかった! 正直私はキリスト教含めて宗教ってあ...
お盆休みにドイツフランス旅行に行って、教会に行ったり宗教画を見てきて、もっとキリスト教について知りたい、キリスト教を信仰してる人の気持ちを理解したい、でも堅っ苦しいのは読めない、と思って図書館で借りた本。 カジュアルに読めて、とてもよかった! 正直私はキリスト教含めて宗教ってあんまり興味ないしイエス様が〜とか言われても「なんでそんな話信じられるの?ありえない想像上のお話じゃないの?」って思ってた。まぁ今も思ってる。 この本の中で、”「ふつうに考えてありえること」だけを信じるのであれば、誰にでもできることです。「ありえない」ことを信じるところに、信仰の本質があるんです。”という文にハッとさせられた(p102)。 なるほどなぁ、みんな、頭では現実的にありえないって思うところがありながらも、それもまるっと飲み込んで信じるというか、真偽がどうとか実際ありえるかとかじゃなくて、信じる。それが宗教でいう信仰するってことなのかな。と思った。 もう1冊似たような本を出しているそうなので、そちらも読んでみたい。
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Twitterと同じノリで、聖書に書かれていることを分かりやすく解説(?)している。とても読みやすい
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