商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 産業編集センター |
| 発売年月日 | 2019/10/16 |
| JAN | 9784863112407 |
- 書籍
- 書籍
しねるくすり
商品が入荷した店舗:店
店頭で購入可能な商品の入荷情報となります
ご来店の際には売り切れの場合もございます
オンラインストア上の価格と店頭価格は異なります
お電話やお問い合わせフォームでの在庫確認、お客様宅への発送やお取り置き・お取り寄せは行っておりません
値下げ前価格について
本価格は現中古販売価格の「値下げ前価格」となります。
直近約1か月間、値下げ前価格での販売実績があるものだけ表示しております。
しねるくすり
¥1,430
在庫あり
商品レビュー
2.8
13件のお客様レビュー
前半は死ねる薬について探っていく部分があり面白かったのですが、後半は大人の恋愛が主で、官能小説ばりの表現が不快でした。薬の話で興味があったのですががっかりです。
Posted by 
「いつでも死ねると思ったら、生きていくのがラクになった」 帯に書いてある言葉が、本当に分かる。 もし、この本に出てくるような薬があったのなら、欲してしまうと思う。 簡単に死ねる薬があったとして、それを誰かが配っていたとしたら、それは悪だと言えるのだろうか。 その薬を持っているだ...
「いつでも死ねると思ったら、生きていくのがラクになった」 帯に書いてある言葉が、本当に分かる。 もし、この本に出てくるような薬があったのなら、欲してしまうと思う。 簡単に死ねる薬があったとして、それを誰かが配っていたとしたら、それは悪だと言えるのだろうか。 その薬を持っているだけで、安心のようなものを得られる人もいる。 いわゆる、しねるくすりを巡るミステリーなのですが、そのくすりの事を色々と考えてしまう作品でしたら。
Posted by 
読み終われず。 人物名からして入れない ノエルライムセリーヌ 本当に死のうとしたときに、ひとは止められない
Posted by 

