商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | ゲンロン/トランスビュー |
| 発売年月日 | 2019/09/26 |
| JAN | 9784907188320 |
- 書籍
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ゲンロン(10)
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ゲンロン(10)
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商品レビュー
4.3
4件のお客様レビュー
巻頭論考でバビン・ヤールについての言及、ロシアの宗教建築と観光についてのセミナー記事ではソルジェニーツィンからロシア正教への繋がり。改めて読み返すべき号。
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巻頭論文「悪の愚かさについて、あるいは収容所と団地の問題」 読んでいる間ずっと、五年前にシネマクレールで観た『ハンナ・アーレント』後半シーンが頭の中を流れていた。 いずれアーレントとの異同について語る事もあるだろうと書かれていたのでその時が楽しみ。
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下記の特集は読んだ ---------- [特別企画]投資から寄付へ、そして祈りへ――SOLIOの挑戦と哲学 家入一真+桂大介 聞き手=東浩紀 [論考]悪の愚かさについて、あるいは収容所と団地の問題 東浩紀 国威発揚の回顧と展望 #1 政治の記号化に歯止めはあるか? 辻田真佐憲
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