商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 小学館 |
| 発売年月日 | 2019/09/10 |
| JAN | 9784098705429 |
- コミック
- 小学館
ミステリと言う勿れ(5)
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ミステリと言う勿れ(5)
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商品レビュー
4.4
48件のお客様レビュー
ライカさん登場!いや4巻の終わりから出てるけど。 書籍暗号は古くからあるものなのか。しかし同じ版の本を見ながら書くならともかく、いくら全部暗唱してるからって、暗号も空で言えるのすごくない?それを覚えて読み解く整くんもすごいけど。そして根底に怯えがあるのか。誰かに知られたくない。で...
ライカさん登場!いや4巻の終わりから出てるけど。 書籍暗号は古くからあるものなのか。しかし同じ版の本を見ながら書くならともかく、いくら全部暗唱してるからって、暗号も空で言えるのすごくない?それを覚えて読み解く整くんもすごいけど。そして根底に怯えがあるのか。誰かに知られたくない。で?天達先生はなんの講義してるんだ?哲学関係ないの? 今回は虐待する親を消す(燃やす)天使の話だけど、保護された子供が親に会いたいと泣くというのに対して「どんな親でも子供は大好きだろー」と安易に言う池本さんに整くんが「それ いい話じゃないです 子供のその気持ちに 大人はつけ込むので」ていうのが刺さる。整くんはよく海外の事例を持ち出すけど、アメリカの幼児虐待に対する大人の毅然とした意志として「まず親から引き離す 引き離した判断が正しかったかどうかも司法で審査される 親には矯正プログラムが課せられて変われば子供を返してもらえる 変わらなければ親権を失う」虐待児を守るってこういうことじゃないかな。日本はすぐ親に返しちゃうからその後虐待の末死亡なんて事件が続くんだと思う。一度でも虐待した親はきっちり矯正して変えなきなきゃだめだと思う。
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すっきり終わるのかと思いきや、次巻が気になる終わり方ー!! 明日ホテルチェックアウトなのにー! (静岡のホテルのコミックコーナーで借りてます笑)
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1巻の次に読んでしまったけれど、それなりに楽しめました。 虐待されている子どものために親を放火して殺すなんて、すごい発想だなと思いました。
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