商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | KADOKAWA |
| 発売年月日 | 2019/09/10 |
| JAN | 9784049127386 |
- 書籍
- 文庫
魔法科高校の劣等生(30)
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魔法科高校の劣等生(30)
¥715
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商品レビュー
3.6
13件のお客様レビュー
開放し保護するため。 荒技をしたわけでもなく、かといって無理を押し通したわけでもない状況を見せられたら敵には回したくないだろう。 せめて最後の挨拶をしていれば、置いていかれたとしても少しは思うところが違ったのかもしれない。
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水波の追跡も辿り着いてしまえばあっという間だった。 達也の高校生活は、あとたった半年。 もっと普通に高校生活を楽しめたら良かったな。 出自も立場もそうはさせてくれない。達也も望んでないだろうし。 世界はいつでも過渡期。
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- ネタバレ
※このレビューにはネタバレを含みます
パラサイトを消滅させるアストラル・ディスパージョンを手にするとともに、アメリカに心強い味方を得た達也。第101旅団を退役し、筋を通しに動き出す。ここのところ苦戦を強いられていた達也ですが、今回は無双してて、やっぱりこうでなくてはと思いました。水波の奪還は叶ったものの、光宣との対決は持ち越しに。ほのかが庇護下に入ったり、響子がスカウトをうけたり、金沢では将輝とレイラが良い感じになってたり等達也を取り巻く状況も少しずつ変化していきます。それにしても表紙の深雪とリーナかわい過ぎ。白い背景に黒ドレスが映えるなあ。
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