商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 双葉社 |
| 発売年月日 | 2019/08/17 |
| JAN | 9784575337815 |
- コミック
- 双葉社
夜明けの図書館(6)
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夜明けの図書館(6)
¥759
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商品レビュー
4.3
11件のお客様レビュー
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現在の奏太が登場するとは思わなかった。 戦争に限らず環境で断念せざるを得なかった才能は現代でもたくさんあるだろう。 実に勿体無いことだと思う。
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- ネタバレ
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21話、ラジオドラマの原作探し……難易度がどんどん上がる気がするんだけど。実際にこういうの探せるのだろうか。 22話、商標権侵害のお話。起業のお話の時も思ったけど、図書館の人脈って広いなと思う。創作部分なのか、実際にその人脈があるのか謎過ぎる。 23話、古い風景探しのお話。これもまた、あるあるだろうなと思ってしまう。風景って変わっていくんだよな。 24話、ぬいぐるみのお泊り会……。図書館の人たちって大変だねと思ってしまった。
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ひなこが司書になったきっかけの人、回想シーンでやたらと出てくるから図書館に来たりなど登場するのではないかと思っていた。やはり出てきました……笑 思っていたより遅い登場ですが、やってきました。 幼い頃にこう言うことしてくれた。って体験談から頼ってくれるのは嬉しいね。いい関係の友人だ...
ひなこが司書になったきっかけの人、回想シーンでやたらと出てくるから図書館に来たりなど登場するのではないかと思っていた。やはり出てきました……笑 思っていたより遅い登場ですが、やってきました。 幼い頃にこう言うことしてくれた。って体験談から頼ってくれるのは嬉しいね。いい関係の友人だな。 商標登録の話、ロゴやイラストなど登録した者勝ちみたいなところあるけど、それよりも昔から使っている側が使用許可を得なくてはいけないとかおかしくないか?と思う。日本ってところどころそう言うところあるよね…。商標登録する時に似たようなロゴやイラストなどは無いか調べることをするべきなのではないか?以前から使っている側がロゴやイラストを考えた生みの親とも言える中で登録している者が有利って言うのは個人的に未だに納得できない日本の制度。 かと言って、考えたロゴやイラストなどをその都度「これを考えたので登録します」著作権などを得るってやるのも違うし、考え出したら難しいね……
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