商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 双葉社 |
| 発売年月日 | 2019/07/10 |
| JAN | 9784575522433 |
- 書籍
- 文庫
京都寺町三条のホームズ(12)
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京都寺町三条のホームズ(12)
¥712
在庫なし
商品レビュー
3.8
32件のお客様レビュー
- ネタバレ
※このレビューにはネタバレを含みます
Audibleで聴了。 1年前に漫画版と小説版で9巻まで読んで、10巻からAudibleで聴いています。 11巻はちょっとコナンっぽいと思ったが、12巻は日常に戻って比較的現実的な感じで、これくらいの方が話に入り込めました。10巻の前に拝み屋さんシリーズを読んで(聴いて)いたので、澪人が出てくる話は嬉しい。19巻が楽しみ。
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鈴木保奈美の「あの本読みました」という番組の、 京都を舞台にした本で紹介されていたのを見て、 続きが読みたくなり、手に取りました。 清貴と円生の仲も、だいぶ変わり、なかなか良いコンビ(バディ)になってきたように思います。 今回、葵の出番が少なめだったので、少し物足りないようにも感...
鈴木保奈美の「あの本読みました」という番組の、 京都を舞台にした本で紹介されていたのを見て、 続きが読みたくなり、手に取りました。 清貴と円生の仲も、だいぶ変わり、なかなか良いコンビ(バディ)になってきたように思います。 今回、葵の出番が少なめだったので、少し物足りないようにも感じましたが、いつもながら、舞台となる場所(今回は祇園)に行きたくなる気持ちにさせられる物語だと思いました。
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軽く読めるのに、止められない中毒性がある。小松探偵事務所に修行に行ったホームズさんこと家頭清貴さんが、ライバル円生とバディを組んで持ち込まれた依頼を解決していくお話。小松さんお疲れ様。でもホームズさんがいなくなっても、お仕事が上手くいくと良いなあ、と思いながら読み終わりました。
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