商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | KADOKAWA |
| 発売年月日 | 2019/08/01 |
| JAN | 9784041085202 |
- 書籍
- 文庫
この素晴らしい世界に祝福を!(16)
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この素晴らしい世界に祝福を!(16)
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商品レビュー
4.3
4件のお客様レビュー
追いかけに行くために。 自力でやり遂げる事に拘らずに、他力本願で尚且つレベルよりもポイント重視だから出来たことだろうな。 迎えが来たら仕方ない帰ってやるかと言えたのに、ノリノリで来たから選択肢がなくなったな。
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- ネタバレ
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最終巻に向けて本編が進行。 アクアは家出したものの、調子はいつも通り。 クズマがレベルを下げるポーションに利点を見出し、レベルの低い方がスキルポイントが溜まりやすいため、ウィズ&バニルに頼んで高難易度なダンジョンでレベル上げを手伝ってもらうという話や、 ゼスタの変態ぶりがクズマにも及んでおり、果てはセレナは復讐の神の信仰であるためセスタに攻撃するとその痛みが返ってくるため、教徒であるため処女であるらしいし、それなら私が犯せばまさかの処女側の痛みも体験出来るわけで、こんな素晴らしいことはありますか!?という話になったのは酷すぎて引くが、結局セレナがアクシズ教徒になるということで一件落着したのがアクシズ教らしくてスッキリ。 まさかの、めぐみんがクズマとのスキンシップに妙にノリノリだと思っていたら、クローゼットからダクネスが一部始終を見ており、それを分かった上でディープキスなどをやっていたわけで。 クローゼットで悶々としていたダクネスか、見られていると分かった上でイチャイチャしていためぐみんか、どっちの方がエロいのか笑 ほぼ恋人として仲間も公認の仲であるクズマとめぐみんだが、どんどんめぐみんが積極的な行動を取っていくことに驚きを感じつつ、いいぞもっとやれ。
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巻末でアクアがシリアスな表情を見せ,いよいよ魔王討伐へ向かうのかと思った前巻。今巻は一人で討伐に出てしまったアクアを追いかけるカズマ達のお話。本編でリーンがしゃべるというレアなシーンがあったり,仲間を助けるためには手段を択ばない無鉄砲なカズマが描かれていたり,ダンジョンで無双する...
巻末でアクアがシリアスな表情を見せ,いよいよ魔王討伐へ向かうのかと思った前巻。今巻は一人で討伐に出てしまったアクアを追いかけるカズマ達のお話。本編でリーンがしゃべるというレアなシーンがあったり,仲間を助けるためには手段を択ばない無鉄砲なカズマが描かれていたり,ダンジョンで無双するバニルとウィズのコンビが描かれていたりと読みごたえがありました。アクアを見つけて街に戻るのかと思いきや,そのまま魔王城に乗り込むようで,そろそろ物語も終わりなのかもしれません。
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