商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 日本文芸社 |
| 発売年月日 | 2019/06/28 |
| JAN | 9784537139402 |
- コミック
- 日本文芸社
ギフト±(16)
商品が入荷した店舗:店
店頭で購入可能な商品の入荷情報となります
ご来店の際には売り切れの場合もございます
オンラインストア上の価格と店頭価格は異なります
お電話やお問い合わせフォームでの在庫確認、お客様宅への発送やお取り置き・お取り寄せは行っておりません
値下げ前価格について
本価格は現中古販売価格の「値下げ前価格」となります。
直近約1か月間、値下げ前価格での販売実績があるものだけ表示しております。
ギフト±(16)
¥682
在庫あり
商品レビュー
4
1件のお客様レビュー
- ネタバレ
※このレビューにはネタバレを含みます
環の学校で鈴原環の名前を叫びなら銃乱射するヤン.これはもみ消せないだろうってことなのかな.人質にとった高校生にライブ配信をさせ,プティシャトン事件のこと,そして鈴原環に対して語りかけるヤン.ヤンを狙撃しようと機会を伺う加藤.環はそれすらみこしてヤンをスタンガンで気絶させる.狙撃できなかった加藤のもとに現れる瑞希.加藤を問い詰めるも,逆に加藤から警告されてしまう. プティシャトンで死んだ記者は実は生きていた.死んだと思われた数年後にヤンに接触していた.ヤンが顧客リストの人間を殺すことを提案すると,記者は前金で5千万,目的を完遂したらもう5千万払うと言う. ヤンはクジラになりました.ヤンを狙撃しようとした人間は加藤だろうと当たりをつけた環は加藤がどのような人間か気になり始める. 休校明けに登校した環を糾弾し殴るクラスメイト.その後,SNSではヤンが自殺した偽物の動画が拡散される.偽物の動画を撮影・拡散したのは死んだはずの記者で,黒幕っぽい人に報告してる. 加藤の素性を洗っていた廣瀬.加藤の兄と父は立て続けに亡くなっていた.兄はキャリアだったのに地方に左遷されており,その理由が児童買春ではないかと疑う.
Posted by 
