商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 講談社 |
| 発売年月日 | 2019/06/21 |
| JAN | 9784065159378 |
- コミック
- 講談社
大上さん、だだ漏れです。(6)
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大上さん、だだ漏れです。(6)
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商品レビュー
3
2件のお客様レビュー
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柳沼くん、心配性すぎよ。いっしょにいるってことは、時には歩み寄りが必要なんだよねぇ。モネは、大上さんのそうだったかもしれないでもあるんだろうなぁ。
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"「どうしたの?」 「ううん 昔の私だったらあの一言でウジウジ悩んでたんだろうけど こんな事言えるようになったんだなって 触らなくても本音が出るようになっちゃった 困ったね」"[p.90] 惚気を軽く受け流す根津さんが良い。 モネとの仲はあれで終わりなのかな...
"「どうしたの?」 「ううん 昔の私だったらあの一言でウジウジ悩んでたんだろうけど こんな事言えるようになったんだなって 触らなくても本音が出るようになっちゃった 困ったね」"[p.90] 惚気を軽く受け流す根津さんが良い。 モネとの仲はあれで終わりなのかな。現実味があって、それでいて非現実的に溢れた本音にずきっとくる。
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