1,800円以上の注文で送料無料
いちか、ばちか B's LOVEY C
  • 新品
  • コミック
  • KADOKAWA
  • 1103-02-01

いちか、ばちか B's LOVEY C

しっけ(著者)

追加する に追加する

いちか、ばちか B's LOVEY C

748

獲得ポイント6P

在庫あり

発送時期 1~5日以内に発送

商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 KADOKAWA
発売年月日 2019/06/14
JAN 9784047356504

いちか、ばちか

¥748

商品レビュー

4

3件のお客様レビュー

レビューを投稿

2026/01/31

表題作と短編と描き下ろしかな?な表題作の延長線。 明るく元気なお子様系のマオ、明るく元気でも年齢相応な常識ある丘、クール系の門井、かわいい系の蓮本は、工業高校に通う個性バラバラな仲良し4人組のお話。 付き合い出した門井と蓮本に影響されたマオが暴走し… 男だらけの寮生同士の…っ...

表題作と短編と描き下ろしかな?な表題作の延長線。 明るく元気なお子様系のマオ、明るく元気でも年齢相応な常識ある丘、クール系の門井、かわいい系の蓮本は、工業高校に通う個性バラバラな仲良し4人組のお話。 付き合い出した門井と蓮本に影響されたマオが暴走し… 男だらけの寮生同士の…っていう、ありがちな、だけど、キャラで新鮮な印象を与えてくれる作品でした。 ただ、良く言えば天真爛漫、普通に言えば猪突猛進、悪く言えば無神経で自己中…でも憎めないキャラなマオが、実は好奇心だけではない丘への想いがあるって感じの描写がもっとほしかったな~ それがなさ過ぎてタイトル回収が出来んかったよ、私は。 丘の心境の変化は分かる、流され過ぎだけどもあの猪突猛進を前にして…は回避困難だっただろう、うん。 この先、常識的感覚のある丘は真剣にどっぷりハマることが予想される中、お子様なマオの好奇心がどこへ向かうのか…マオへの信頼のなさが拭えないよ… 短編はお互いあだ名しか覚えてなかった幼馴染が再会して急展開、なお話でした。 延長線では門井と蓮本の…もちょっと見られる、丘が気の毒なことになってる本編のちょい先のお話。 あ、マオにはもう一つ、好奇心旺盛な体力オバケという名札もつけとかなきゃだな~でした。 丘… 頑張れ。

Posted by ブクログ

2024/12/23

☆3.5 本編読んだ後にタイトル見ると確かにってなるな。 4人でつるんでる友達のうち2人が付き合い始めて、残り2人も・・・っていう、大丈夫?流されてない?って案件。 マンガとしてはWデートやイチャイチャといろいろできていい設定だよね。 攻めがアホだけど、勢いがあって、一直線...

☆3.5 本編読んだ後にタイトル見ると確かにってなるな。 4人でつるんでる友達のうち2人が付き合い始めて、残り2人も・・・っていう、大丈夫?流されてない?って案件。 マンガとしてはWデートやイチャイチャといろいろできていい設定だよね。 攻めがアホだけど、勢いがあって、一直線で好感もてる。 電子シーモア 白抜き

Posted by ブクログ

2024/09/11
  • ネタバレ

※このレビューにはネタバレを含みます

★いちか、ばちか 人懐っこく好奇心旺盛 × 面倒見がいいオカン気質 (マオ:澤田真緒 × 丘俊介) 学生同士・同級生・エチ有り(お触り含む) 同じ高校に通う仲良し4人組 (丘、マオ、門井、蓮元) ある日門井から蓮元と付き合ってると告白され 2人がエチしてる声も聞いてしまう それ以来男同士のエチに興味を持ったマオが 丘に迫るようになり 丘は丘でマオを意識し始めて… ‹なんか微笑ましいというか マオが意外と繊細で丘に甘えまくるのも 恥ずかしがりながらも受け入れちゃう丘も 可愛すぎて良き!!› ★始まりのピリオド 人見知りで真面目 × チャラくて元気 (まーちゃん:西岡雅樹 × けーくん:高円圭斗) 学生同士・同級生・再会 エチ無し(1人エチ・お触り…抜きっこ有り) 小学生の頃に近所の公園でよく遊んでいた 違う学校に通っていてあだ名しか覚えていない でも、人見知りの雅樹にとって 貴重な友人だったけーくん 中学に進学する前に 引っ越してしまい疎遠になっていたが 大学で再会を果たす ある日「今夜泊めてくんね?」と 雅樹の家にお泊りし次の日出ていくも… ‹圭斗が可愛くて… 君、ネコ(受)だったんかいっ!て…w› ★いちか、ばちかの延長線 しっかり者だが意外と沸点が低い × 控えめ可愛い (門井慎太 × 蓮元奏) 学生同士・同級生・エチ有り 『いちか、ばちか』のカップル(マオ × 丘)も 出て来る短編 ‹本編ではあまり表立って出てこなかった 門井と蓮元のエチ…むふ♡ 丘、四十八手頑張れ…w› ☆カバー下にイラスト・あとがき有り

Posted by ブクログ