商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 小学館 |
| 発売年月日 | 2019/06/12 |
| JAN | 9784091292568 |
- コミック
- 小学館
ねこと私とドイッチュラント(2)
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ねこと私とドイッチュラント(2)
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商品レビュー
4.8
6件のお客様レビュー
一コマに描かれている物や建造物、人々、背景などの描き込みのディティールが細かくて情報量がすごい! よりドイツの暮らしを細部まで感じられた。 じゃがいもや木の実などその土地や歴史に密接したもの、ベジタリアン食やカップのデポジット制など環境に対する意識と配慮が高いものなど、なんとも...
一コマに描かれている物や建造物、人々、背景などの描き込みのディティールが細かくて情報量がすごい! よりドイツの暮らしを細部まで感じられた。 じゃがいもや木の実などその土地や歴史に密接したもの、ベジタリアン食やカップのデポジット制など環境に対する意識と配慮が高いものなど、なんともドイツらしい様々が詰まってて最高だった。 特にクリスマスマーケットの話は導入部からムギくん達同様にわくわくが止まらなず、ずっと美味しそうな屋台飯たちにときめきが止まらなかった。見開き絵が異国情緒の趣たっぷりですごく素敵。帰りの電車でのトーコちゃんとムギくんの会話が愛らしくて良かった。 今回ポンチョ姿のムギくんがたまらなく可愛かった。生まれたてのぽんちょに世界を見せに行こうという発想がまた一層愛くるしい。 名前すら初めて聞くような料理ばかりですごく食欲と興味をそそられる。ひとつひとつの料理についても掘り下げて解説してくれてるので、 いっそう異国の文化を感じられて良かった。 本場の「ドネルケバブ」や「ベルリーナー」は是非とも食べてみたくなって、「ポテトピュレ」や「ケーゼクーヘン」は自分でも作ってみたくなった。
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全巻の中で2巻の表紙が一番好きだ! このマゼンダの色合いと麦くんの黄色のポンチョなど本当にワクワクする。 2巻の内容はドイツの長い長い冬の生活である。 その長い冬を乗り越えるためのイベントがクリスマスマーケットがある。 ドイツのクリスマスマーケットは本当に綺麗で私も大好きだ。 ...
全巻の中で2巻の表紙が一番好きだ! このマゼンダの色合いと麦くんの黄色のポンチョなど本当にワクワクする。 2巻の内容はドイツの長い長い冬の生活である。 その長い冬を乗り越えるためのイベントがクリスマスマーケットがある。 ドイツのクリスマスマーケットは本当に綺麗で私も大好きだ。 2人が出かけたクリスマスマーケット楽しんでいる情景を私自身も一緒に楽しめた気がする。 さらに年越しパーティーも派手である。 そこここに花火が打ち上げられ新年を迎えることをみんなでお祝いしている。 新年が明けてもまだ3ヶ月ほど厳しい冬があるが、イースターもあり長い冬を楽しく越えていく工夫がたくさんあって心があったまった。
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14話のお肉を食べない人(ベジタリアンとか)の話が興味深くて好き。 「なぜ肉を食べない?」 「よく見るとスーパーにはこんなに代用肉が!」 「日本は菜食があまりないよね…」 といった内容。 松ぼっくりの話も好き。食用もあるのか。
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