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生死の覚悟 新潮新書815
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商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 新潮社 |
| 発売年月日 | 2019/05/15 |
| JAN | 9784106108150 |
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生死の覚悟
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生死の覚悟
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商品レビュー
3.6
6件のお客様レビュー
刺激的だった。南直哉と高村薫、もしかしたらこれは同一人物ではないのか?それほど思考が似通っている。二人の仰ることはとても難解だけれど、読むに従って「飢え」を感じる。なぜ僕には解らないのか。この二人の苦悩を自分も知らなければならないのではないか。とても落ち着かなくなるのだ。
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高村薫は好きな作家。 最近の作品は少し難しくなったので、読み通すのがつらくなっているが、これは対談で話し言葉なのでわかりやすいい。 宗教家の南さんとの対談。 人間の存在とは何かについて宗教的な面からアプローチをしている。 まず、絶対的な存在を信じることから始めなさいという教えが...
高村薫は好きな作家。 最近の作品は少し難しくなったので、読み通すのがつらくなっているが、これは対談で話し言葉なのでわかりやすいい。 宗教家の南さんとの対談。 人間の存在とは何かについて宗教的な面からアプローチをしている。 まず、絶対的な存在を信じることから始めなさいという教えが納得できない点で二人は共通しており、納得できる内容も多くあった。
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新書とはいえ重いテーマで、しかも間があいた不連続な対談のため、理解がしにくい。ある程度背景を知らないととてもわからないだろう。
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