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住職という生き方 星海社新書
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商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 星海社/講談社 |
| 発売年月日 | 2019/04/27 |
| JAN | 9784065157084 |
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住職という生き方
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住職という生き方
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商品レビュー
4.4
7件のお客様レビュー
檀家寺とはなにか、普段住職は何をしてるのか、どうやって収入を得てどういう生活をしているのか。不幸があったときに戻れるよう1日で帰れるところにしか行けない、区切りをつけるための葬儀。住職になるには師匠を見つけないといけない。直葬をすると心に負い目が残り、そこにつけ込む人がいる。お墓...
檀家寺とはなにか、普段住職は何をしてるのか、どうやって収入を得てどういう生活をしているのか。不幸があったときに戻れるよう1日で帰れるところにしか行けない、区切りをつけるための葬儀。住職になるには師匠を見つけないといけない。直葬をすると心に負い目が残り、そこにつけ込む人がいる。お墓マンションは骨を預かってくれてもビルの寿命が不安。昔は骨より位牌が大事だった。
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住職が普段どんな風な働き方をしているのか気になって読み始めたものの、葬式への向き合い方、宗教をどのように人生に利用していくのかといったところが客観的に書かれていて非常に面白かった。仏教に興味を持ったし、世界中の宗教がどのように人々の生活に息衝いているのか気になる。
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実際に四国で真言宗で住職をされている方からみた仏教や生活に関しての記述 ネットで有名な方だけあって 読みやすく、興味を引きやすく、 それでいてなるほどと思わせられる主張がきっちり
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