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小説 映画 空母いぶき 小学館文庫
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小説 映画 空母いぶき 小学館文庫

大石直紀(著者), かわぐちかいじ, 惠谷治, 福井晴敏, 伊藤和典, 長谷川康夫

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小説 映画 空母いぶき 小学館文庫

638

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商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 小学館
発売年月日 2019/05/02
JAN 9784094066326

小説 映画 空母いぶき

¥638

商品レビュー

3.7

3件のお客様レビュー

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2025/02/16

あくまで小説の中での世界観だけど、これが必ずしもフィクションのままに終わる保障はどこにも無いんだよなと読みながら思った。ロシアウクライナやガザなど世界各地で戦闘や戦争が起きている現代、日本もいつ災難が降りかかってくるか分からない。 石原慎太郎氏が国会質問で発言していた「自分のこと...

あくまで小説の中での世界観だけど、これが必ずしもフィクションのままに終わる保障はどこにも無いんだよなと読みながら思った。ロシアウクライナやガザなど世界各地で戦闘や戦争が起きている現代、日本もいつ災難が降りかかってくるか分からない。 石原慎太郎氏が国会質問で発言していた「自分のことを決められなかった国は速やかに滅びる」という言葉。今の日本が本作品のような事態に直面した際、指示待ち人間のように相手の攻撃をひたすら受けるだけにはならないだろうか。国際情勢の現状をしっかりと鑑み、もう一度肝に銘じ直す必要があるのではないかと思う。

Posted by ブクログ

2019/07/31

映画 マンガ 共に見ていません が 見たくなりました 続きが気になってあっという間に読めてしまいました

Posted by ブクログ

2019/06/11
  • ネタバレ

※このレビューにはネタバレを含みます

映画を先に観てたから、すいすい読めた。 新たにわかったことはコンビニ店長の中井貴一は大手商社を辞めて家業を継いでたのね。 垂水総理のラスト近くの言葉、”日常の当たり前の生活、ささやかな幸せ、それを守るのが政治家”活字で読んでも感動する。 ニシジとくらのすけ、このふたり意外考えられない見事な配役。

Posted by ブクログ