商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 小学館 |
| 発売年月日 | 2019/05/10 |
| JAN | 9784098602810 |
- コミック
- 小学館
ダンス・ダンス・ダンスール(13)
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ダンス・ダンス・ダンスール(13)
¥715
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商品レビュー
4.5
3件のお客様レビュー
- ネタバレ
※このレビューにはネタバレを含みます
夏姫ちゃんが潤平のダンサー人生のことを考えてくれているのが尊い。 潤平が舞台に自我は必要ないと言いつつ、持ち込んでいるのは自分かもと思うところなど どちらの考えも正しくて正解はたくさんあるのではと思わされる。 ロミジュリだったら潤平と夏姫がありだというのも 分かる気がしてしまう。 指導をしてくれる中村先生は本当に良い師に恵まれたと思う。 融通もきくし生徒の目線にもなってくれるのがありがたい。 配役の決定結果も納得がいくものだった。
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テレビ取材のためのヤラセ 宣伝のために表現しなきゃならないの分かるけど、そこに真剣さを持って挑戦してる人達の気持ちを…考えて欲しいなと考えてしまう回だった。 バレエとほ、セリフの無い劇ってことなのね。
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響のプロ入り宣言。自分を曇らせていた「諦め」を脱ぎ捨てた! 夏姫・潤平ペアの成長も目覚ましいですね。
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