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アルスラーン戦記(11) マガジンKC
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アルスラーン戦記(11) マガジンKC

荒川弘(著者), 田中芳樹

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アルスラーン戦記(11) マガジンKC

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商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 講談社
発売年月日 2019/05/09
JAN 9784065150771

アルスラーン戦記(11)

¥594

商品レビュー

4.2

15件のお客様レビュー

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2026/03/26
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ペシャワール城を拠点に王都奪還の準備を進めるアルスラーン。たった2人から始まった奪還軍は今や兵数10万の規模となった。しかし、増兵による新旧家臣の衝突がアルスラーン軍に分裂の危機をもたらす! 銀仮面ヒルメスとの宿命、そして目前に迫る大戦。パルスの王を目指す若き王太子の前には厳しく険しい道のみ。…それでも歩みを止めてはならない。国を取り戻すため、アルスラーン出撃! 新たな歴史と出逢いが少年を待つ!          コミック紹介文より 第六十五章 狼の怒り 楽士ギーヴの離脱。 ギーヴは、放浪と自由を体現する存在。 第六十六章 別れの四行詩 ギーヴの去った意味 新旧家臣の軋轢の平穏化を目指しての画策 パルス暦321 年5月10日 アルスラーン ペシャャワール城出発 王都へ アルスラーンの「調停者」として成長 第67章 パルス流の礼節 5月16日 王太子軍第一陣 ルシタニア軍と開戦 王太子軍の勝利 単なる勝敗以上に価値観の提示が主題。 第六十八章 シャフリスターンの狩猟祭 狩猟中に 偶然と敵対 第六十九章 聖マヌエル城の少女 王太子軍 マヌエル城占拠 第七十章 存亡の秋 アルスラーンの宗教戦争への 意見 宗教を理由とした殺戮に疑問。 国家とは何によって統合されるべきか 血統でも信仰でもなく、人々の安寧こそが統治の根拠であるという考え方。

Posted by ブクログ

2023/01/30

人生観の相違というやつでして ほしいまま恣に振る舞うのが俺の性に合っている 折角の美貌が曇る 御照覧あれ 鉄鎖術 戦熱が発散されれば良いがの 命を懸けるほどの激しい「信仰」も持っていない

Posted by ブクログ

2023/01/16
  • ネタバレ

※このレビューにはネタバレを含みます

いろんなキャラクタから 慕われるってことの凄さ 誰かだけではなく 誰かれも 全く違う感じの人にも 喋らないようにと言っていても つい話してしまう仲間達。 良いなぁ

Posted by ブクログ

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