商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 白水社 |
| 発売年月日 | 2019/03/28 |
| JAN | 9784560096888 |
- 書籍
- 書籍
貿易戦争の政治経済学
商品が入荷した店舗:店
店頭で購入可能な商品の入荷情報となります
ご来店の際には売り切れの場合もございます
オンラインストア上の価格と店頭価格は異なります
お電話やお問い合わせフォームでの在庫確認、お客様宅への発送やお取り置き・お取り寄せは行っておりません
値下げ前価格について
本価格は現中古販売価格の「値下げ前価格」となります。
直近約1か月間、値下げ前価格での販売実績があるものだけ表示しております。
貿易戦争の政治経済学
¥2,640
在庫あり
商品レビュー
4
6件のお客様レビュー
グローバル・ガバナンスが可能という幻想をいだくのではなく、各国の制度の多様性を認識し、国内政策に軸足を置くスタンス。各国、できる範囲でのグローバリゼーションということか。 途中、経済学のあり方の話があって、前に読んだ『エコノミクス・ルール』を思い出した。 筆者が現行の機能して...
グローバル・ガバナンスが可能という幻想をいだくのではなく、各国の制度の多様性を認識し、国内政策に軸足を置くスタンス。各国、できる範囲でのグローバリゼーションということか。 途中、経済学のあり方の話があって、前に読んだ『エコノミクス・ルール』を思い出した。 筆者が現行の機能していないWTOをどう考えているのか知りたいと思った。 断続的に読んで頭に入ってないから、機会があれば再読したい。
Posted by 
グローバリゼーションはやりすぎ 従来通り国民国家に大切なことの決定権を残したまま、温暖化など本質的にグローバルな問題への対処に集中しよう グローバリゼーションの問題点も指摘しないと、ポピュリストが増える
Posted by 
https://kinoden.kinokuniya.co.jp/shizuoka_university/bookdetail/p/KP00020508/
Posted by 
