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「本当の友達がいなくてさびしい」と思ったとき読む本
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「本当の友達がいなくてさびしい」と思ったとき読む本

大嶋信頼(著者)

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「本当の友達がいなくてさびしい」と思ったとき読む本

1,540円

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商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 KADOKAWA
発売年月日 2019/03/28
JAN 9784048964746

「本当の友達がいなくてさびしい」と思ったとき読む本

¥1,540

商品レビュー

2.8

12件のお客様レビュー

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2025/03/10

論理が飛躍している部分やわかりにくい表現は少なからずあったけど、自分には友達がいると気付けた。人は本来、最も居心地の良い状態に落ち着いているもの、という考えは良いと思った。 自分が友達と思ってるなら相手もきっとそう。家族、恋人、友達、それぞれ情の形は違う。信頼し合い、守り合える...

論理が飛躍している部分やわかりにくい表現は少なからずあったけど、自分には友達がいると気付けた。人は本来、最も居心地の良い状態に落ち着いているもの、という考えは良いと思った。 自分が友達と思ってるなら相手もきっとそう。家族、恋人、友達、それぞれ情の形は違う。信頼し合い、守り合える関係性が友達。 相手を下に見るから嫉妬が生まれる。事実だけに目を向けて観察したり、コミュニケーションによって行動原理を知ろうとすることで『共感』に近付ける。

Posted by ブクログ

2024/09/24

パーソナル数値がそもそもパーソナルスペースを言い換えただけだし、友達って信頼できるかどうかが大切なので無理矢理作るものではないでしょうに。 そもそもなぜ友達が欲しいのかというと【共感】してほしいからが大部分を占める。

Posted by ブクログ

2022/12/15

友達と会っていなくて寂しいと感じる時に読んだ。友達は一緒に居なくても繋がっているし、沢山でなくても1人いればそれで十分すごいことだと感じた。そして、親は自己犠牲の愛、恋人は支え合う愛、そして友達は守り合う愛という知識が1番印象的だった。私は時に恋人や友達に親の自己犠牲の愛を求めて...

友達と会っていなくて寂しいと感じる時に読んだ。友達は一緒に居なくても繋がっているし、沢山でなくても1人いればそれで十分すごいことだと感じた。そして、親は自己犠牲の愛、恋人は支え合う愛、そして友達は守り合う愛という知識が1番印象的だった。私は時に恋人や友達に親の自己犠牲の愛を求めていたことがあったと気づき、申し訳なく情けなくなった。 親友と言える人は居るが、他にも親友といえるようななんでも話せる人を見つけたいとも感じたので、これから色んな人と会って、そんなふうに思って守りあえる友達を見つけたいと思う。

Posted by ブクログ

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