商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 徳間書店 |
| 発売年月日 | 2019/03/08 |
| JAN | 9784198944469 |
- 書籍
- 文庫
ノッキンオン・ロックドドア
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ノッキンオン・ロックドドア
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商品レビュー
3.5
99件のお客様レビュー
ライトノベルのような読み心地だった。 サクッと読めて楽しかった。 あまり登場人物に感情の起伏がないので、イマイチのめり込めなかった。 だだ一つ一つの謎解きは丁寧で、図解もあるため分かりやすかったが、事件の始まりが突拍子もなく、そんなことある?という部分は否めなかった。 個人的に...
ライトノベルのような読み心地だった。 サクッと読めて楽しかった。 あまり登場人物に感情の起伏がないので、イマイチのめり込めなかった。 だだ一つ一つの謎解きは丁寧で、図解もあるため分かりやすかったが、事件の始まりが突拍子もなく、そんなことある?という部分は否めなかった。 個人的には、不可能だったら不可解だけど、不可解だから不可能というのは成り立たないのかなという印象で、何がどうふたりでわけるのかの定義が分からなかった。 また、同じサークルにいた4人の進路がなかなか衝撃的だった。 穿地が食べる駄菓子がいちいち懐かしかった。
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皆さんのレビューは高評価なんですが いまいち合いませんでした 地雷グリコもちょっと微妙だったので 私には合わない作家さんかも
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探偵バディもの短編集。不可能担当と不可解担当で分かれているんだけど、補いあって、解決していく。さらっと読めるし、なるほどな。
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