商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 集英社 |
| 発売年月日 | 2019/04/04 |
| JAN | 9784088818108 |
- コミック
- 集英社
この音とまれ!(20)
商品が入荷した店舗:店
店頭で購入可能な商品の入荷情報となります
ご来店の際には売り切れの場合もございます
オンラインストア上の価格と店頭価格は異なります
お電話やお問い合わせフォームでの在庫確認、お客様宅への発送やお取り置き・お取り寄せは行っておりません
値下げ前価格について
本価格は現中古販売価格の「値下げ前価格」となります。
直近約1か月間、値下げ前価格での販売実績があるものだけ表示しております。
この音とまれ!(20)
¥528
在庫あり
商品レビュー
4
6件のお客様レビュー
これまたすごいキャラが登場……琴に人生捧げてる。鳥肌。 合宿も終わって、いい演奏とはなにか向き合うメンバーたち。 読み切り漫画も面白かった!
Posted by 
- ネタバレ
※このレビューにはネタバレを含みます
感想 箏に取り憑かれたみたいなキャラが出てきた。全然関係ないけど、ダイヤのA轟みたいな奴登場した。劇画調。 あらすじ プロを目指す一英高校の演奏を聴いて、全国一位の壁の高さを知る。武蔵達は練習の密度を上げることを目標にするが、どうしていいか分からない。
Posted by 
- ネタバレ
※このレビューにはネタバレを含みます
おばあちゃんとの会話のシーンがとても良い。 自分を大事にできなければ周りを大事にできないのは 本当にその通りだと思う。 プロを目指している一英の人たちは、卒業してからもまた一緒に弾けることがあるかもしれない。 武蔵の言葉が切なくなった。 確かにたとえプロになったとしても、 ここまでの時間を一緒に過ごせるのは学生の今だけだろう。 どうすれば良いのかわからなくても、わからないなりに考えて後悔のない時間を送れたら良いなと思う。
Posted by 
