商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | KADOKAWA |
| 発売年月日 | 2019/03/01 |
| JAN | 9784041071588 |
- コミック
- KADOKAWA
ナナマル サンバツ(Question17)
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ナナマル サンバツ(Question17)
¥638
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商品レビュー
3
2件のお客様レビュー
R2後半戦。たった一人の最終問題がクイズプレイヤーとしての原点だったあの展開はもう燃えるしかない。そして、次の準決勝はライバル対決ばかり。ということは決勝は…? しかし、帝山のあのプレイング、わかりやすいくらいの悪役っぷりで勝っても負けても反感を食らいそう。
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競技クイズを題材にした17巻。 大きなクイズ大会の模様を丁寧に進め、第2ラウンドあたり。 まぁ17巻故、ここまで読んでいる人に面白さを伝えても無意味だし、17巻から読もうとする人に何かを語のもおかしな話で。 今までなかったマンガ的な演出が全巻辺りから出てきたのが気になる...
競技クイズを題材にした17巻。 大きなクイズ大会の模様を丁寧に進め、第2ラウンドあたり。 まぁ17巻故、ここまで読んでいる人に面白さを伝えても無意味だし、17巻から読もうとする人に何かを語のもおかしな話で。 今までなかったマンガ的な演出が全巻辺りから出てきたのが気になるが、マンガだし仕方の無い部分もありはする気もする。 ルールの隙を突くトリックスター的役回りも。 テレビのクイズ番組たちが、奇を衒っただけで戦略性を欠く奇抜なだけなものになっていき、廃れていった歴史を追わないで欲しいとは思う。 あの「敗者復活戦」は面白い奇の衒い方だったとは思うけど。 キャラ紹介の女性キャラのスカートの透けが復活したのは嬉しい。 このマンガのヒロインは、凄く可愛くて正確も抜群で実力も有り立ち位置的に完璧なヒロインなのに、影が薄い。 女性キャラ自体それほど多く無いはずなのに、ヒロイン以上に目立つライバル女子が目立つからか。
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