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アルテ(徳間書店版)(10) ゼノンC
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アルテ(徳間書店版)(10) ゼノンC

大久保圭(著者)

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アルテ(徳間書店版)(10) ゼノンC

638

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商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 徳間書店
発売年月日 2019/01/19
JAN 9784199805448

アルテ(徳間書店版)(10)

¥638

商品レビュー

3.8

5件のお客様レビュー

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2023/10/29
  • ネタバレ

※このレビューにはネタバレを含みます

画家だからではなく貴族の女だからという理由で来た仕事だが 受けるところがある程度アルテが吹っ切れているし 考え方も変わってきたのだなと思える。 クライアントがOKを出したのに自分が納得できず 絵をまだ描きたいというのも彼女らしい。 やるべきことをやっていないと気づいた時、 まだやれることがあると笑顔になるのが良かった。

Posted by ブクログ

2020/07/03
  • ネタバレ

※このレビューにはネタバレを含みます

イレーネはファナの娘。ハプスブルグ家の王女だった。ということはファナと一緒に幽閉されていたということか。フィレンツェの枢機卿からすれば、滞在するだけでやきもきするのは分かる気がする。 それにしてもこんな大物と出会ってどうなる?

Posted by ブクログ

2019/03/13
  • ネタバレ

※このレビューにはネタバレを含みます

枢機卿の大事な客人・イレーネ。“スペイン貴族“であるということ以外、謎に包まれた今回の仕事相手だが、その人柄に、アルテは好感を抱き始める。“彼女の気に入る肖像画を描きたい“そう意気込み臨んだ下描きだったが、イレーネの関心を引くことができず思い悩むアルテ。画家としての矜持を賭け、乗り越えなければならない壁が、アルテの前に立ちはだかる。(Amazon紹介より)

Posted by ブクログ