商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 芳文社 |
| 発売年月日 | 2019/01/07 |
| JAN | 9784832257382 |
- コミック
- 芳文社
孔明のヨメ。(9)
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孔明のヨメ。(9)
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商品レビュー
5
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※このレビューにはネタバレを含みます
徐兄が新野を離れる時が、遂に…此処から「三国」の時代が本格的に始まる…毎回書いてるけど、自分はどっちかと言えば曹家シンパではあるけど、この徐庶引き抜きについてはだな…徐母を拉致ってまでやるか、とは思ってた。でも、郭嘉がその命を燃やし尽くして考え抜いた最後の策を程昱に引き継いで、程昱も敢えて自分が悪辣な策をとった体にしよう、ってあたりが泣かせるじゃないか。徐庶にしてみりゃたまったものではないが。そして、この策が皮肉にも、曹家に祟り続ける軍師・諸葛亮を覚醒させてしまう。あ、今回ヨメちゃん話が全然できてねえっ。
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