商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | KADOKAWA |
| 発売年月日 | 2018/12/27 |
| JAN | 9784040654133 |
- コミック
- KADOKAWA
ひなこのーと(5)
商品が入荷した店舗:店
店頭で購入可能な商品の入荷情報となります
ご来店の際には売り切れの場合もございます
オンラインストア上の価格と店頭価格は異なります
お電話やお問い合わせフォームでの在庫確認、お客様宅への発送やお取り置き・お取り寄せは行っておりません
値下げ前価格について
本価格は現中古販売価格の「値下げ前価格」となります。
直近約1か月間、値下げ前価格での販売実績があるものだけ表示しております。
ひなこのーと(5)
¥660
在庫なし
商品レビュー
3
1件のお客様レビュー
初登場時からみやのストーカー気質は度を越したものがあったけど、話が進んで更に悪化しているような…… 2回の窓から覗き込んだり、ひなこの生皮が欲しいと言ったり。……いや、本当好きな人の生皮が欲しいって何!?あんまりに闇が深い趣味に絶句だよ!?というかそれを本人を前にして平然と口に出...
初登場時からみやのストーカー気質は度を越したものがあったけど、話が進んで更に悪化しているような…… 2回の窓から覗き込んだり、ひなこの生皮が欲しいと言ったり。……いや、本当好きな人の生皮が欲しいって何!?あんまりに闇が深い趣味に絶句だよ!?というかそれを本人を前にして平然と口に出せるメンタルが鋼…… この巻でメインとなってくる話は真雪 彼女は演劇系が集うひととせ荘に居ながら、演者となるでもなく衣装協力を続けてきた。それを見れば彼女が望む進路は明らかなんだけど、本人の中でもまだ明確に形になっていないし家族に賛成して貰えるかも判らない 本作ではあまり描かれてこなかった将来への不安を前にして迷う真雪の姿、それに応じて少し不安定になるひととせ荘の様子は少し珍しいものかも でも、やっぱりひととせ荘で過ごした日々を思い返せばそれは自身の裏付けになるわけで 迷いはしても自分の意志で自分の進みたい道を明確にできた真雪の姿は眩しいね
Posted by 
