商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 講談社 |
| 発売年月日 | 2018/12/13 |
| JAN | 9784065139011 |
- コミック
- 講談社
ながたんと青と ―いちかの料理帖―(二)
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ながたんと青と ―いちかの料理帖―(二)
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商品レビュー
4
2件のお客様レビュー
美味しそうな料理がいっぱい出てきて、作り方も丁寧に書いてくれてるけど、どれも難しそうで、作れそうなものはなかなかない。 けど、見てるだけで、味を想像するだけで美味しそうで満足。 京料理はやっぱりこの時代男社会だったんだ。
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- ネタバレ
※このレビューにはネタバレを含みます
宴席で厨房の写真を撮られた!と一瞬焦ったが 周さんの差金だったとは。 しっかりインタビューも答えていて頭の良い人だ。 正直これくらいやらないと、どうせ女の料理人という点で 叩かれるのなら、そこをアピールするくらいの強さがあった方が良い。 それにしても料理長ははじめはプライドもあるしと思ったものの 先代への恩やその娘への情が少なくとも今のところ微塵も感じられない。 客が料理を多く残すのは料理が美味しくないからではないのかと思っていたがどうなのだろう。 最初はぶつかるが分かり合う系展開かと思ったが 砂をかけて出ていくとは。
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