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文学処女(5) LINE C
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文学処女(5) LINE C

中野まや花(著者)

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文学処女(5) LINE C

704

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商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 日販アイ・ピー・エス/LINE Digital Frontier
発売年月日 2018/12/15
JAN 9784909767288

文学処女(5)

¥704

商品レビュー

4

3件のお客様レビュー

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2019/12/08
  • ネタバレ

※このレビューにはネタバレを含みます

望月、どこまでいいやつなんだ… それでも鹿子は先生のことが好きなんだと思うけど。編集長の「加賀屋君を…諦めないでくれ」が届いていたらな。鶴賀先生とお母さんの話、先生にはわかってほしい。

Posted by ブクログ

2019/05/26
  • ネタバレ

※このレビューにはネタバレを含みます

もっちー、イイ男だなー。 好きな娘の赤裸々な告白にドキマギするもっちーにも、送りオオカミになりきれないもっちーにもキュンとするよ。 ていうか、もっちー、もてまくってきた設定のくせに純朴過ぎない? 恋愛も、親子愛も、相手を大切に想うからこそすれ違う。 鶴賀先生と加賀屋先生のお母様の愛はあまりにも深すぎて、加賀屋先生には見えなかったんだな。 鹿子ちゃんが「お月様はどこ?」を借りていくということは、加賀屋先生は知ることになるのかな?ご両親が深く愛しあい、加賀屋先生を深く愛していたことを。 それを知ったら、千夜香さんとのことも解釈が変わるのかな? 救われるのか、な。

Posted by ブクログ

2019/02/05
  • ネタバレ

※このレビューにはネタバレを含みます

加賀屋先生の差し金で鹿子を迎えに来た望月。 七星と飲んでたとこだったからそのまま3人で宅飲みすることに。そして送りオオカミになり切れない望月。 一方加賀屋先生は編集長と話して鹿子を担当から外してもらうことに。編集長の配慮で鶴賀先生の担当になり、鶴賀先生から加賀屋先生おお母さんとの関係を聞く。そして鶴賀先生から「お月様はどこ?」の絵本を預かった!てれってー。 面白くなってきた。相変わらず鹿子は嫌いだけど。

Posted by ブクログ