商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | KADOKAWA |
| 発売年月日 | 2018/12/03 |
| JAN | 9784041076200 |
- コミック
- KADOKAWA
ヘテロゲニア リンギスティコ ~異種族言語学入門~(1)
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ヘテロゲニア リンギスティコ ~異種族言語学入門~(1)
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商品レビュー
4.3
10件のお客様レビュー
すでに先人がいて、さらに協力者もいる状態からのスタート。 それはなかなか恵まれてるのでは。 そもそも文化の交流はあったようだ、でも人間の彼がこれほど戸惑うということは、人間だけがその交流からは少し遠い位置にいたということかもしれない。 今の現実の動物たちが、実はお互いに意思疎通で...
すでに先人がいて、さらに協力者もいる状態からのスタート。 それはなかなか恵まれてるのでは。 そもそも文化の交流はあったようだ、でも人間の彼がこれほど戸惑うということは、人間だけがその交流からは少し遠い位置にいたということかもしれない。 今の現実の動物たちが、実はお互いに意思疎通できてて、人間だけがそれができない状態…みたいな感じを想像するといいのかもしれないが、彼ら同士も自由自在というわけではないらしい。 彼らの生活様式の中にある「道具」が、人間が開発したものを流用してるのか、彼らが独自開発したのか、それによってもこの世界の文化の見え方が大きく異なる気がする。
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呪文みたいなタイトルだな。 副題の「異種族言語学」って意味みたいですが。 古本屋で買ったけど 言語オタクな私には、めっちゃ好み! 詳しい説明はないのですが 魔界に行くのが僻地に行くくらいの感覚な世界。 怪我をした教授に代わり調査に出向いたハカバ。 現地ガイドの少女ススキは なん...
呪文みたいなタイトルだな。 副題の「異種族言語学」って意味みたいですが。 古本屋で買ったけど 言語オタクな私には、めっちゃ好み! 詳しい説明はないのですが 魔界に行くのが僻地に行くくらいの感覚な世界。 怪我をした教授に代わり調査に出向いたハカバ。 現地ガイドの少女ススキは なんと教授とワーウルフとの間の子供!? 小さなお供を連れて異界を歩く ハカバ君のフィールドワーク日記です。 相手がモンスターなだけで やっていることは本当に言語学者だ。 少し前に読んだ 『現地嫌いなフィールド言語学者…』みたい。
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学習マンガリストから。まるでダンジョン飯の内容で、絵柄も似ているからなおさらそう思わされるけど、これはこれで斬新で良い。
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