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とろけて開いて LiQulle C
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商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | オーバーラップ |
| 発売年月日 | 2018/11/25 |
| JAN | 9784865544220 |
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とろけて開いて
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商品レビュー
3.7
3件のお客様レビュー
執着と暴走
突出した攻めの暴走に魅入られる受けの圧倒的な色気にあてられ、そのままストーリーが突っ走る感じなので絵も、勿論綺麗だし、攻めに攻められる密室で繰り広げられる背徳感といったら、まさにロマンポルノかな!?アダルトな恋愛感を魅せられます。あれよあれよと言う間に怒涛のクライマックスを迎えま...
突出した攻めの暴走に魅入られる受けの圧倒的な色気にあてられ、そのままストーリーが突っ走る感じなので絵も、勿論綺麗だし、攻めに攻められる密室で繰り広げられる背徳感といったら、まさにロマンポルノかな!?アダルトな恋愛感を魅せられます。あれよあれよと言う間に怒涛のクライマックスを迎えます。読後にふぅ~っとため息とまるで映画を観たようなそんな感じに触れる作品です。
クラゲ
受けの「やだっ」「ひゃっ」「せんせ」がある。萎える。 101pの、「俺のことを理解しているのか」って攻めのセリフ、意味がわからなくて… なんでその流れで出るんだろ? あとサイン会で知らんぷりした攻めの理由、ほんとどうしようもない。納得いかない。 しょうがないにしても、ネタバレの時...
受けの「やだっ」「ひゃっ」「せんせ」がある。萎える。 101pの、「俺のことを理解しているのか」って攻めのセリフ、意味がわからなくて… なんでその流れで出るんだろ? あとサイン会で知らんぷりした攻めの理由、ほんとどうしようもない。納得いかない。 しょうがないにしても、ネタバレの時130p、受けから「知らんぷりはあんまりです」て言われたあと「お前だって〜」って論点すり替えというか、自分のこと棚に上げて謝りもせず人を責めるのおかしいと思う。 描き下ろしのえちは良かった。
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- ネタバレ
※このレビューにはネタバレを含みます
▼あらすじ 新人編集の夏目は、暴君と名高い売れっ子ポルノ作家・獄本龍之介の担当に。 我儘で気難しい獄本が突きつけた初仕事の条件は『抱かれて官能小説の執筆に協力する』こと。 考え抜いたあげく渋々条件を呑むが…。 「本当は後ろも気持ちいいんだろ」 「さっきから中の締め付けがすごいぞ?」 読み上げる淫らな文章通りに獄本は夏目の身体を暴き、激しく抱き潰す。 これでもかと初めての快楽を教え込まれ、その先にあるのは…? *** ストーリーの完全度:高い トーン:シリアス(中度)・耽美 エロ度:非常に高い 萌え度:非常に高い 総合評価:★5.0 CP、設定、ストーリー、どれもめちゃくちゃ自分好みで最後まで楽しく読めた作品でした。 特に攻めがたまらん〜〜!!和装の傲慢偏屈作家なんて割とベタなキャラ設定だけど、それでも大好きなんです…!だって浪漫を感じるから…!(笑) しかも受けは美人健気編集者…!これも私がめちゃくちゃ好きな設定のやつ…!ここまで好きなものが揃ってて萌えないはずが無いじゃないですか〜!(*≧∀≦*) それに、ストーリーも上手くまとまっていると思います。ヤッてばっかりに見えますが、ちゃんと読ませる内容だったのでその辺によくあるエロ重視の薄っぺらい作品とは違います。正直、これがデビューコミックスだなんて信じられません。最近の新人作家さんのレベルの高さに驚きです…。 にしてもこの二人、くっ付くまでにえらい遠回りしましたね(笑) 攻めがちょいちょい意味ありげな表情をするので何かあるかな?とは思ってましたが、まさかずっと片想いしてたとは。なんて不器用な男なんだ…!(だがそこがいい笑) まぁ、文通までしておいてサイン会の時に「どちら様?」って言っちゃうのはファンの立場からするとめちゃくちゃショックなので、そこの部分は擁護出来ないのですがね…(-_-;) でも終わり良ければ全て良し、最後はしっかりラブラブになってくれたので良かったです。結ばれてからのエッチもあまあまで激萌えでした。お気に入りの一冊です♡
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