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プロジェクト実行ガイド大全 システム開発を100%の成功に導く
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プロジェクト実行ガイド大全 システム開発を100%の成功に導く

大場京子(著者)

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プロジェクト実行ガイド大全 システム開発を100%の成功に導く

3,850

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商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 日経BP社
発売年月日 2018/10/27
JAN 9784296100026

プロジェクト実行ガイド大全

¥3,850

商品レビュー

2.7

4件のお客様レビュー

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2022/03/06

ざっと流して読んだ。IT部門の視点から、プロジェクトの進め方や流れがわかり易くまとめられていると思う。

Posted by ブクログ

2020/04/01

『プロジェクト実行ガイド大全』大場京子(日経BP社, 2018) 【感想】 ・こちらは上の2冊よりもプロダクト寄り。開発案件を推進していくための具体的なノウハウが書かれている(テスト工程も詳しく書かれている)

Posted by ブクログ

2020/01/16

IT部門側の立ち位置でプロジェクト計画を立てるときの 考えるポイントについて触れている本。 概論を知るには良いとは思いますが、 画面設計の一部が要件定義で実施されていることは、 必ずしも一般的な進め方なのだろうか?と疑問に感じた。 ラフスケッチや必要な画面数については触れると思...

IT部門側の立ち位置でプロジェクト計画を立てるときの 考えるポイントについて触れている本。 概論を知るには良いとは思いますが、 画面設計の一部が要件定義で実施されていることは、 必ずしも一般的な進め方なのだろうか?と疑問に感じた。 ラフスケッチや必要な画面数については触れると思うが、 設計そのものは基本設計以降に行うことが多いので、 あまり一般的な進め方にはマッチしていない気がする。 こういう前提が無いと失敗するから あえてこんな進め方を推奨している等が無いと、 違和感から入ってしまって分かりにくいかなと思った。 実際にやっているプロジェクトもあるわけで、 進め方は企業ごとプロジェクトごとに違ってよいが、 そこはさすがに書いた方が分かりやすいのにと感じた。 また、テストや移行、教育・広報系の話が ちょっと薄い気もした。 あくまでガイドという位置づけなのでしょうがない ような気もしないでもないですが、 であればもっと簡略化しても良かったと思いました。 【勉強になったこと】 ・スコープ判断のタイミングと流れ  1. プロジェクト定義フェーズ   1-1. 投資見立て   1-2. 概算見立て   1-3. 概算見積もり  2. 要件定義フェーズ   2-1. 仮見積もり   2-2. 正式見積もり ・テスト工程を検討する際のポイント  工程ごとのテストの目的・範囲を決める  どこの環境をいつ使うかを決める  データ準備の取り扱いを決める  サブシステム間連携の実施タイミングを決める ・アプリ機能構成図は、後々テスト範囲を図示する際に  必要となってくるので、プロジェクト定義の段階で  概要レベルまで作成しておくこと。

Posted by ブクログ

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